パリ観光の「足」はウーバーで決まり!メトロ&タクシーはリスク回避ができてない!?

2017/04/26

こんにちはマエダジュロウです(@Parisnomemo_)。

お金を貯めて休みを取って、さらに長い時間プランを考えて実現させたパリ観光。誰しもが花の都であるパリで素敵な滞在を過ごしたいと願うはずですが、パリはそんな呑気で平和な街じゃなくて、戦争地帯なんです

そう、日本人を狙った犯罪があまりに多く、パリに一定期間滞在して、犯罪被害にあったことがないという日本人を探すほうが大変なレベルです。

そんな犯罪被害を最大限防ぐために提案したいのが、移動は全てウーバー(Uber)にするということ!

従来の交通手段であったメトロやタクシーでは、スリやボッタクリのリスクがあまりに高く、正直、観光で利用することはおすすめできません。

今回は、メトロとタクシーのリスクおよび、ウーバー(Uber)のメリット&使い方を徹底的に解説してみたいと思います。

 

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そもそもウーバー(Uber)って?

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さすがに知名度も世界的になってきたのですでに知っている人も多いかと思いますが、ウーバー(Uber)がなんなのかを改めて説明してみます。

ウーバー(Uber)は、時代に革命を起こしたアプリケーションを利用した交通手段なんです!

 

革命!アプリでつながる運転手

ウーバーとは、2009年にアメリカの企業によって始められた、スマートフォンのアプリケーションを利用した配車サービスのことです。タクシーをアプリで呼べると考えれば理解しやすいかと思います。

従来、外国でタクシーを乗ると、言葉が通じなかったりルートがわからなかったりでボッタクリの被害に合うということが多々ありましたが、ウーバーの場合、アプリで配車を頼んだ後に、登録したクレジットカードから自動的に距離に応じた料金が引き落とされるため、ボッタクリの被害に合うということはありません

また、アプリを通して、ドライバーの顔写真や名前、そしてユーザーからの評価も知ることができるため、従来のタクシーよりもはるかにドライバーの情報に透明性があります。忘れ物したらすぐに連絡できますしね。

Uber アプリがお客様の位置情報を自動的に取得いたしますので、ご乗車の場所から目的地まで、ドアツードアでのご利用が可能です。ドライバーが到着するまで、お好きな場所で安全・快適にお過ごしいただけます。…(中略)…ドライバーが確定すると、ドライバー名、写真、評価、車両のナンバーをご覧いただけます。お迎えにあがるドライバーの確認が事前にできるシステムです。また乗車後でも、車内にお忘れ物をされた場合にはドライバーと連絡を取ることができます。

ウーバー公式サイトより

つまるところ、ウーバーとは、スマートフォンの普及によって実現した交通業界の革命なんです。

これまでタクシーという交通システムが引き起こしていた問題をキレイに解決したといえるでしょう。

 

パリという街との相性の良さには驚愕!

そんなウーバーは、フランスのパリという街と驚くほど相性がいいといえます。のちに「ウーバーのメリット」という項でまた詳しく触れますが、とにかくウーバーはパリという街で欠かせないものになってきているのです。

まず、パリという街は非常に小さいです。東京の6分の1程度の面積しかなく、がんばれば端から端まで自転車で移動することもできます。だからこそ、手軽に呼べて来てくれるウーバーを使えば、メトロやバスでは微妙な距離&路線の移動をしなくてはならないときに大幅に時間短縮をしてくれます。アプリで簡単に呼べて、2~5分くらいで来てくれますから。

タクシーを呼べばいいじゃないかと思うかもしれませんが、パリのタクシー事情は複雑です。基本的に、流しのタクシーを捕まえるのではなくタクシー乗り場で乗車しなければなりませんし、電話で配車を頼むにしても、ちゃんと配車してくれるかどうかなんか信用できません。もちろん責任なんか取ってくれませんし。

というかそもそも、パリでメトロやタクシーに乗るのは、なんとそれだけで犯罪被害に合ってしまうリスクすら生じます。とくに観光客は!

Uber

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パリ観光でメトロとタクシーを使うのはリスク回避ができてない!?

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パリは平和じゃない!?

究極の自己ブランディングによって、フランスはパリという街を世界最大の観光都市にしています。

超高級ブランド店の立ち並ぶシャンゼリゼ通り、世界のVIPが訪れる超高級レストラン、洗練された建物や町並み、そう、たしかにパリはすごいです。花の都です。

でも、花の都であることに間違いはないんですが、決して平和ではありません

そう、パリは観光客を狙った強盗やスリなどの犯罪が日常的に行われている街なのです。道を教えてくれるフリをしてカバンから財布を盗ったり、署名をしてほしいと頼まれているうちに携帯をスられたり、あるいは普通にリンチされて身ぐるみを剥がれたり、もうなんでもありです。パリはヤバイんです!

とくに、メトロやタクシーなどの公共交通を利用するときは要注意。一瞬たりとも油断なんてできません。

 

メトロは激戦地帯であると思え

さすがにパリのメトロが危険だということはそろそろ多くの日本人に知れ渡ってきたかと思いますが、それでも毎年多くの日本人観光客がパリのメトロでスリなどの犯罪被害に合っています。

幸いぼくはまだメトロで犯罪被害に合ったことはありませんが、けっこうこれは奇跡的なことで、周りの日本人の大半は最低1度はなにかをスられています。スられたことがない人はたまにいますが、それでも彼らも全員1度はスられそうになったことはあるようです。

最近では主要な駅ではもはや日本語で「スリが多いので貴重品の管理に気をつけてください」とアナウンスが流れる始末。いったいどれだけ多くの日本人がスリの被害に合ったら、異国の地フランスで日本語でアナウンスがされるんだ…。

だから、正直、パリに観光に来てメトロを利用することはおすすめできません。

そりゃあ、もしパリに住むんなら毎日の交通手段でメトロを使わざるを得ませんが、たかだか数日~1週間程度の滞在なら、少しお金はかかってもメトロを避けてウーバーを使ったほうがいいんです。一度たりともメトロには乗らなくていいです。

とくに、パリでの生活に慣れている日本人であれば、スリのターゲットにされることも少なくなってきますが、観光客はそのファッションや挙動から、観光客であることが丸見えなんです。もちろん、せっかく旅行に来ているのだからオシャレをしたり、メトロでガイドブックを開いたりすることは当然なんですが、それがスリのリスクを高めているということも知っておきましょう。

 

タクシーも安心できない

タクシーも安心はできません。

もちろん、すでに述べたように、パリではタクシーをキャッチするのすら一苦労というのもあるんですが、そもそもタクシーに乗るだけで犯罪被害のリスクが高まるのです。

まず、ぼったくりタクシー。

当然、そんなに多くはないですよ。ちゃんとした場所でちゃんとタクシーに乗車すれば、大抵はぼったくられることはありません。でも、事情をよく知らずに違法営業をしている無許可タクシーを拾ってしまったり、あるいはわざと遠回りをする運転手などにあたってしまうこともあるんです。

まぁ、ちょっとのぼったくりだけで済めばいいのですが、じつはタクシーは強盗の被害に合う可能性もあります。

以下のメールは在仏日本大使館から届いたメールの内容を引用したものです。

在留邦人の皆様へ

(中略)

1.最近、シャルル・ド・ゴール空港からパリ市内に向かう高速道路上等における強盗被害が多発しており、先月(9月)だけでも6件の邦人被害が報告されています。

2.被害事例はいずれも同様であり、シャルル・ド・ゴール空港からタクシーやレンタカー、自家用車でパリ市内に向かう高速道路上で、渋滞で停車した際に石のようなもので窓ガラスが割られ、膝上に乗せていたバッグ等を強引に奪われるものです。また、被害者は全て女性でした。

3.この手口は過去からも発生していますが、最近増えてきたことから、フランスに滞在中の方や渡航を予定している方は、車両に乗る際には以下の点に留意しつつ、犯罪に巻き込まれないように十分注意してください。
●ハンドバッグ等の手荷物は、膝上や座席の上には置かず、足下に置くかトランクに入れる等して外部から容易に見えないように工夫する。
●渋滞などで車が減速・停止した際には、後方や周囲に特に注意する。
●高級ブランド品はなるべく身につけず、身につける場合には、コートや上着で隠すなど、目立たないように工夫する。
●万一被害に遭った場合でも、自ら犯人を追跡することはせず、警察(112)に連絡する。

在仏日本大使館による注意喚起より

たしかにこれはパリ市内ではなく、空港から市内に向かう途中での出来事です。それにタクシーに限った話ではなく通常のレンタカーでも起こっています。

でもここから学び取れることは、「観光客が車に乗ってる」と知らせるのは危険ということです。

パリ市内でタクシーに乗ると、それだけで観光客であると思われる可能性が高いです。なぜなら、多くのパリ市民はすでにウーバーを使用しているからです。ウーバーに乗ってドライバーに「パリでタクシーに乗る人はなんでウーバーじゃなくてタクシーに乗るんだろう?」と聞いたら10人中8人が「さぁ?」と答えます。

それだけ、タクシーはパリ市民にとって意味のないものになってきているため、タクシーを拾うのは観光客くらいなわけです(※正確な統計からではなく実際に生活をしてみた体感で憶測しています)。

 

ウーバー(Uber)のメリット&使い方

さて、ここまでに、ウーバーがいかに革命的であるかということと、パリ観光でメトロ&タクシーを使うのはナンセンスであるということを説明してきました。

ここで、改めてパリ観光の際にメトロやタクシーではなくウーバーを使うメリットをまとめてみましょう。

パリでウーバーを使うメリット

パリ観光でウーバーを使うメリットはざっと書き出しすと以下のとおりです。

 

その一:いつどこにいてもすぐに来てくれる

ウーバーは、アプリケーションを使って近くにいるドライバーを探すので、いつ・どこにいても基本的に2~5分くらいで車が迎えに来てくれます。いちいちタクシー乗り場にいったり、電話で呼ばなければいけないタクシーと比べると格段に便利なわけです。電話でタクシー呼んだら、それだけでお金かかるし。

その二:ドライバーの情報が明瞭

ウーバーはドライバーの顔写真、名前、その他の情報をすべてアプリ内で公開しています。他の人の評価も見ることができます。だから、たまにタクシーで遭遇する低品質なドライバーを避けることができますし、それに車内に忘れ物をしたときだってすぐに連絡をすることができます。

その三:スリ・強盗・ぼったくりの被害を抑えられる

パリでは、メトロやタクシーを使わないという、ただそれだけで犯罪被害のリスクを抑えることができます。もちろん、道を歩いているだけで犯罪に巻き込まれるこの世ですから、ウーバーが絶対に安全だとは言い切れませんが、それでも不必要な犯罪被害には合わずに済むようになるのです。

その四:うまく使えばかなり安い!

ウーバーはけっこう安いです。1人や2人だったら相乗りウーバーをオーダーすることによって通常の値段より安くできるというシステムもありますし、3人以上であれば割り勘によってかなり安くすることができます。タクシーより安いし、メトロに比べたらやや高くはなりますが、でもそのちょっとの値段の差でスリ犯罪を避けられるし、それに車で目的地まで直行できるんです!

その五:行き先もアプリで入力

ウーバーは、配車を頼むときに行き先をアプリで入力します。だから、従来のタクシーのように行き先を伝えるのに一苦労なんてことはありません。言葉ができなくても、アプリに住所を入力するだけで済むのです。

その六:たまに高級車が来る!

こればかりは運ですが、たまにベンツとかBMWなどの高級車が来ることもあります。一度、仕事でシャンゼリゼの高級ブランド店を回ったあとウーバーを呼んだことがあるのですが、なんとベンツが迎えにきてくれて、束の間のセレブ気分を味わうことができました。もちろん、ベンツやBMWでなくとも、プージョやシトロエンなどのなかなか活かしてる車で来てくれることがしょっちゅうあるので、なかなかいい気分になれます。

その七:渋滞でも定額

ウーバーの料金は、タクシーのようにメーターで決まるわけではありません。アプリで住所を入力して、そこまでの距離で金額を決めるのです。なので、渋滞とかで乗車時間が長くなっても料金が変わることはありません。遠回りをされても料金が高くなることはありません。支払いもアプリ上でクレジットカード払い、楽ちん&安心すぎるのです。

 

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肝心の使い方は?

メリット満載のウーバーですが、実際にはどのように使うのでしょうか?めちゃくちゃ簡単なんで、さっくりと説明してみます。

実際にぼくが使ったときの手順をスクショしてみました。

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▲まずは行き先の住所を入力

 

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▲相乗り・通常・電気自動車の3つのうちどれを使うかを選択

 

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▲相乗りの場合、最大2人まで乗車可能

 

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▲迎えに来て欲しい場所を正確に決めます。GPSが手伝ってくれるので簡単

 

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▲近くの車を探し中。早くて5秒、長くて30秒くらいで見つかります。

 

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▲自分のドライバーが決定!プジョーが3分で来ます。赤線で隠した場所がドライバー情報です

 

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▲本当に来た!

どうですか?めちゃくちゃ簡単ですよね!いや、ほんと騙されたと思って一回使ってみてください。簡単すぎてびっくりします。

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ウーバー(Uber)の料金をシミュレーションしてみた

ウーバーは楽だし安いです。ただ、安いというのは具体的にどのくらいのことを言ってるのでしょうか?

実際にパリ観光に来たとして、定番観光コースをウーバーで周ると実際にいくらかかるのかシミュレーションしてみました。

 

観光定番コースを考えてみた!

さて、パリに住みはじめてしばらく経ちますが、やっぱりパリに観光に来たら以下のように周っておけばひとまずは間違いないのでは?

 

サクレ・クール寺院

ギャラリー・ラファイエット

ノートル・ダム大聖堂

ルーヴル美術館

凱旋門(シャンゼリゼ通り)

エッフェル塔

 

他にも見どころはたくさんありますが、こんな感じでひとまずは大御所観光地はクリアじゃないですかね!

それでもウーバーの料金を測ってみましょう。全部相乗り(Pool)で検索してみます。

 

パリ1日観光、ウーバーのお値段は?

サクレ・クール寺院 → ギャラリー・ラファイエット

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モンマルトルにあるサクレ・クール寺院からギャラリー・ラファイエットまでは、相乗りウーバー(Uber Pool)で4.83€かかります。メトロに比べて高いじゃんって思うかもしれませんが、何度もいいますけど、これリスク回避できて、しかも車でドア・トゥー・ドアですからね!

 

ギャラリー・ラファイエット → ノートル・ダム大聖堂

2

次に、ギャラリー・ラファイエットからシテ島にあるノートル・ダム大聖堂までは8.79€かかります。さすがにちょっと離れてるのでボチボチかかりますね。でも、2人で割れば4€ちょっとです。高級車でパリを走って4€!

 

ノートル・ダム大聖堂 → ルーヴル美術館

3

ノートル・ダム大聖堂からルーヴル美術館までは4€かかります。ただ、これは正直歩いていけばいい距離です。ちょうどセーヌ川沿いだし、気持ちのいい散歩になるはずです。チュイルリー公園も見れるし。

 

ルーヴル美術館 → 凱旋門

4

ルーヴル美術館から凱旋門までは5.36€かかります。もしかしたらルートによってはシャンゼリゼ通りを通ってくれたりもするのかな?ルートは決まってるのでさすがにオーダーできません。

 

凱旋門 → エッフェル塔

5

凱旋門を見て、シャンゼリゼ通りを少し散歩したら、エッフェル塔に向かいましょう。凱旋門付近からエッフェル塔までは4€で行けます。2人で割ればなんと2€!運が良ければ凱旋門からエッフェル塔までたったの2€でベンツに乗っていけるかも!?

 

観光定番コースは2人で回れば13€くらい!

これらの定番観光コースを全てウーバーで周ると、合計で26.98€かかることがわかりました。うーん、たしかに1人だとちょっと痛い値段かな?

でも、考えてみてください。まず、パリのメトロは臭いし汚いです。普通にホームレスの立ちションとかが垂れ流れてます。本当にひどいです。それに加え財布や携帯をスられてしまうリスクだって高いのです。

そんな最悪な交通手段を使っても上の観光コースで5回も乗れば7€以上かかります。

それにプラス20€すると、運が良ければベンツやBMWでパリを周ることができるんです。臭くも汚くも、スリの被害に合うリスクもありません。

たしかに、パリに住んでいる身としてはさすがに日常的にメトロの代わりにウーバーを使うなんてことはできませんが、もしパリに観光しにきたのなら、数日間くらいこの出費を惜しまないでください。本当に最高の思い出になるはずです。

仮にメトロで財布とかスられたら、お金は無くなるし、警察に行ったりカードを止めたりで時間と労力はかかるし、思い出は最悪のものになります。

それに、26.98€とは言いましたが、もしこれを2人で回れば1人13€ちょっとですからね?すごく安くないですか?

 

パリでウーバーを使う際は招待コードを

さて、ここまでにパリ観光でウーバーを利用する魅力を力説してきました。

もし、ぼくの提案に共感をしてくれて、実際にパリでウーバーを使ってみようと思う方は、初回利用時に招待コード「9lvtyg」を入力してください。5€分のクーポンが贈られてきて、さらに安くウーバーを利用することができます。上の観光コースにかかる13€から5€を引けば8€ですからね!?メトロと変わらないですからね!?

ぜひウーバーをご利用ください。目指せBMWでパリ観光!

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おわりに

最後に、ウーバーも100%のセキュリティが保障されているわけではないことを確認しておきます。

ウーバーは最大限のセキュリティシステムを作り上げて、世界中の交通業界に革命を起こしましたが、それでも何かしらの犯罪が絶対に怒らないというわけではありません。

家にいたって、スーパーに行ったって、学校にいたってなにかしらの犯罪に遭遇する可能性があるように、ウーバーも決して完璧ではありません。

ご利用の際は、最低限の警戒心は常に維持しておくべきであるといえるでしょう。

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